東京初 大規模ロングライドイベント 東京センチュリーライド 2008

東京初 大規模ロングライドイベント 東京センチュリーライド 2008

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TOKYO センチュリーライドとは

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東京初!! 大規模ロングライドイベント TOKYOセンチュリーライド ARAKAWA 2009

TOKYOセンチュリーライドは、自転車の醍醐味である「風をきる」爽快感をもっと多くの首都圏の人々に体感してもらいたいという思いから生まれました。
都市部でのCO2削減、自然保護が叫ばれる昨今、自転車の広がりは、人々の「生活」と「自然」をより豊かにします。世代を超えて、ライフスタイルを超えて、東京の都市と自然、スポーツの楽しみを体感できるイベントです。

  • 葛西臨海公園(江戸川区)をスタート・ゴールとする往復80kmのハーフセンチュリーのコースで開催します。
  • タイムを計る競技ではなく、参加者のペース(時速20km以下の安全速度)で自由走行するサイクルイベントです。
  • 安全速度を維持するための先導/パトロール自転車や大会スタッフを各所に配置して大会を実施します。また、計測はしませんが参加者のDNS(出走)・DNF(不着)を安全上管理するために計測タグを全員が着用してスタートする予定です。
  • 10km~40kmのコース上4地点に折り返しポイントを設け、認定ステッカーを発行します。
  • 参加者が自らの体力に合わせた距離を当日判断して走れるように設定しています。
  • スタート時に大会ゼッケンを、ゴール後は完走証・記念品を配布します。
  • 折り返しポイントをエイドステーションとし、ドリンクやバナナの配布サービスを行います。
  • 医療スタッフ、メカニックサービス、収容サービスをご用意します。
  • 葛西臨海公園ではクリニックやスポンサーブースによる各種サービスを実施します。

大会コースは多くの区間が一般車道ではないので、安全面では公道の比ではありません。
ただし河川敷に多数あるグラウンドの利用者との共存を前提とするサイクルイベントです。
大会を通じてサイクリスト側のマナー意識を啓発し、河川敷利用者相互のコミュニケーション促進を図り、そして何より、自転車ロングライドイベントの楽しさを多くの人々に届けたいと思います。

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