自転車専門雑誌は毎月20日に発売されるものが多いですが、隔月刊や季刊・不定期刊のものもあります。
そこで登場したのがこのページ。最新刊を見逃さないように自転車メディアが発売されたことをお知らせ。
さらに自転車関連の書籍やムックもご紹介。もちろんバックナンバーも取りそろえています。
新刊自転車雑誌
CYCLE SPORTS(サイクルスポーツ)7月号/2008年6月20日発売 特集:第91回 ジロ・デ・イタリア |
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BiCYCLE CLUB(バイシクルクラブ)7月号/2008年6月20日発売 特集:"苦手な人"にこそ、チャンスがある!ヒルクライム完全攻略法 |
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Funride(ファンライド)7月号/2008年6月20日発売 特集:走りが変わる! この夏、買うべきホイール |
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New Cycling(ニューサイクリング)7月号/2008年6月20日発売 特集:第12回ツアー・オブ・ジャパン |
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BICYCLE 21(バイシクル21)7月号/2008年6月15日発売 特集:波乱の2008 全日本ロード 闘将 野寺(スキル・シマノ)、気合いのV |
書籍・ムック・マンガ
『COLNAGO Forever』コルナゴ フォーエバー2008年5月28日発売 | |
CICLISSIMO no.9(チクリッシモno.9)2008年6月20日発売 | |
ロードバイク試乗インプレ20082008年4月16日発売 | |
疋田智のロードバイクで歴史旅2008年5月22日発売 | |
自転車人 No.112008年04月12日発売 特集:「Welcome to Hill Climb だから峠はやめられない」 | |
CICLISSIMO no.8(チクリッシモno.8)2008年4月22日発売 |
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新版 東京周辺自転車散歩2008年3月19日発売 |
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ロングライドマガジンvol.12008年4月20日発売 特集:人生だよ ロングライドは!! |
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スポーツサイクルカタログ2008 ロードバイク&シングルスピード車編ヤエスメディアムック194/2008年2月20日発売 買いたい1台が見つかるバイヤーズガイドの決定版。大好評のカタログムック2008版で、クロスバイク/小径車/MTB編に続く第2弾。国内外の最新スポーツサイクルを一挙掲載。カテゴリー別に2008年モデルのカタログが掲載されるほか、ロードバイクの基礎用語から購入時の注意点まで、わかりやすく解説される。ブランドインデックス、ショップガイドも便利。 |
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ロードバイク&パーツカタログ2008エイムック/2008年2月18日発売 毎年好評の「ロードバイク&パーツカタログ」の08年度版。近年ブームになっているロードバイク、そのほぼ全てのブランドを網羅したバイヤーズカタログ。08年に発売される世界各国のロードバイク700台以上のラインナップと、パーツやアイテム1300点以上の商品情報を掲載。ウエアブランドの紹介や、多彩なケミカルを使用したメンテナンス情報もあり。 |
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Bicycle Bicycle Vol 5(バイシクルバイシクルVol 5)GAKKEN MOOK /2008年1月31日発売 メイン特集として、初めてのスポーツバイクに最適な1台である人気のクロスバイクをクローズアップ。発表間もない08ラインナップから最新クロスバイク20台を一気に試乗リポート。あわせて注目モデルをカタログで紹介している。●東京箱根間108.0kmをロードバイクで突っ走れ! 箱根駅伝を自転車で行く。●ツール・ド・ヤマノテ・ライン。クロスバイクで山手線1周。●1日5分のエクササイズで春までに自転車で故障しない体をつくる! |
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自転車人 No.102008年1月16日発売 特集は「ニューヨークと東京 シンプルライフに自転車を」。いまニューヨークを変えつつある自転車。政治、教育、ファッション、アートなどなど、あらゆるシーンに自転車が加わることで、ニューヨークという街そのものを揺るがす大変化が起きているという。東京からは通勤事情や映画とのコラボなど、素敵な東京自転車人たちを数多く紹介。●冬富士を眺める朝霧絶景ルート。●淡路島をめぐる温泉旅。●08 BICYCLE&ACCESSORY CATALOGUE。●連載・週末サイクリングコースガイド。 |
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ロードバイクインプレッション2008エイムック/2007年12月27日発売 人気が高まるロードバイク。その信頼ある購入指南書として絶大な人気を得ている「ロードバイクインプレッション」の2008年度版。注目は、各社が技術を競い合っている“第三世代”と呼ばれる新しいコンセプトのカーボンバイク。お馴染みの今中大介、インプレライダーの仲沢隆と山本健一が公平なインプレッションを下す。その他にも価格を抑えたミドルグレードのバイク、小柄な人に向けて開発されたロードバイクの紹介など、幅広い層に向けた特集も展開。来シーズンのスタートに向けて、すべてのロードバイクファンに手にとって欲しい一冊だ。 |
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自転車生活Vol.12エイムック/2007年12月26日発売 巻頭特集はローカル線と自転車の旅。鉄道アイドル木村裕子と出雲路を行く! 輪行をマスターして鉄輪旅の達人になろう 越前の歌姫を訪ねて 白鳥和也の輪行紀行 大井川鉄道の巻 絹代とMTBで廃線跡を走る。第2特集は全国いい店うまい店。巻末特集は冬を乗り切る。街乗りファッション 新連載=笑顔泥棒のSmiling Cycling 好評連載=竹中三佳のご教授ください。 |
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スポーツサイクルカタログ2008 クロスバイク/小径車/MTB編ヤエスメディアムック192/2007年12月18日発売 買いたい1台が見つかるバイヤーズガイドの決定版。大好評のカタログムック2008版第1弾。国内外の最新スポーツサイクルを一挙掲載。巻頭企画=車種・選び方・買い方がわかるスポーツサイクル入門 カタログ編=入門用に最適の車種、クロスバイク・フラットバーロード・小径スポーツ車・折りたたみ車・MTBを収録 |
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MTBオールカタログ2008エイムック/2007年12月15日発売 毎年恒例MTBカタログの2008年版。各社がラインナップするMTBを一望できる、ファン必見のバイヤーズガイド。巻頭特集ではクロスカントリーMTBと、下り系ファンライドMTBそれぞれの注目モデルをピックアップ。日本のトップライダーが実際に試乗し、その乗り味、走り心地をリポートする。ブランドごとにスペックを整理して掲載し、各モデルの性能、性格が一目でわかる。収録台数1000台以上! |
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ロードバイクビギナーズ3 フィッティング編ヤエスメディアムック/2007年12月12日発売 ロードバイクは走行に関係ないものを排したシンプルな構造で、自転車や用品の各部寸法が乗る人の体格や走り方に合っているかが、その自転車が本来持っている性能を発揮させるキーポイント。サイクルスポーツ誌レポーターの藤下雅裕がフィッティングのノウハウを大公開。フレーム・部品・用品の種類&サイズ選びからクリートの位置決めまでを徹底ガイド。ペダルの厚み、主要ハンドルバーの各部寸法など、フィッティング関連の数値データ、商品情報も充実。自転車の種類・サイズ選び、各部の寸法調整で100%の性能を引き出すためのガイドブック。 |
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CICLISSIMO no.7(チクリッシモno.7)ヤエスメディアムック/2007年10月18日発売 特集はブエルタ・ア・エスパーニャとロード世界選手権。全21ステージを詳細にレポート。ドイツ・シュツットガルトで行なわれたロード世界選手権もたっぷりとレポート。前号に続くフォトストーリー「パンターニよ、永遠に」は後編。インタビューはツール・ド・フランス総合2位のカデル・エバンスと、ディスカバリーチャンネルから離れるヨハン・ブリュイネール監督。レースファン必読の記事満載。ブエルタ撮り下ろしポストカード4枚が付録。 |
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自転車人 No.92007年10月12日発売 特集は「BICYCLE TRIP! 旅と自転車と出会いと」。瀬戸内しまなみ海道、鳥海山などの実走ルポのほか、全国各地のおすすめコースを紹介している。ニッポンの風景を旅する 絶景サイクリングコース8 ウェアリング・オブ・サイクリング シマノ・バイカーズ・フェスティバル 700Cホイール特集 最新ホイールで走りを変える! 2008年ニューモデル徹底インプレッション アメリカ人気2大ブランド新製品トピックス レポート ユーロバイク2007 |
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TOKYO自転車人 VOL.22007年9月4日発売 首都圏発、自転車のあるライフスタイルを提案するムック。同社が発行する「自転車人」の姉妹誌としてVOL.1が創刊され、好評のため2冊目の刊行となった。雑誌のコンセプトは、前号同様に普段着でサイクリングを楽しむ、自転車生活エントリーマガジン。TOKYO自転車人in多摩川サイクリングロード TOKYO自転車人in表参道 まだまだ知らない風景、こんなにあったんだ! いま売れてる自転車はコレ! 編集部イチオシ 人気自転車店 ちょっとイジルだけで、あらカッコイイ |
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サクリファイス2007年8月31日発売 ロードレースをテーマにした青春小説。著者はミステリ作家の近藤史恵。勝つことを義務づけられたエースと、それをサポートするアシストが、冷酷に分担された世界、自転車ロードレース。初めて抜擢された海外遠征で、僕は思いも寄らない悲劇に遭遇する。それは、単なる事故のはずだった。二転三転する真相、リフレインの度に重きを増すテーマ、押し寄せる感動! 青春ミステリの逸品。 |
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ツール・ド・フランス2007エイムック/2007年8月27日発売 今年のレースレポートをはじめ、過去のスター選手を紹介するなど、ツール・ド・フランスに初めて興味を持った人にもわかりやすい作りが特長。写真は井上六郎カメラマンのもの。スポーツジャーナリストの山口和幸によるレポートも定評。主な内容=キーワードでつづる3500km 歴代スーパースターの軌跡 プロチームを支えるスポンサー事情 ツールを戦うバイクの完全スペック |
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ツール・ド・フランスEX 2007別冊RALLY-Xpress/2007年8月10日発売 日本で唯一のツール・ド・フランス速報誌。エヴァンス、コンタドール、ライプハイマー…。戦国時代を制するのは誰だ? ステファン・シューマッハー独占取材 ついに非欧州ブランド率50%、バイクのスペック大研究 別府史之、ツール・ド・ロマンディーで惜しくも2位! 2010年ツール出場を目指せ、NIPPO・梅丹の宮澤崇史インタビュー |
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CICLISSIMO no.6(チクリッシモno.6)ヤエスメディアムック179/2007年7月18日発売 特集は、世界最高峰の自転車ロードレース、ツール・ド・フランスの完全レポート。砂田弓弦の写真で、ツールの静と動,光と陰をグラフィックな誌面で再現する。フランス人記者、JF・ケネによるレースレポートとドーピングに揺れたツールの真相分析、アメリカ人記者、T・マロニーのチームバイク解剖記事。フォトストーリー「マルコ・パンターニよ。永遠に!-前編」を掲載。ブエルタ・ア・エスパーニャ直前展望。付録/ツール撮り下ろしポストカード3枚。 |
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自転車人 No.008別冊山と溪谷/2007年7月12日発売 特集は、世界最高峰の自転車ロードレース、ツール・ド・フランスの完全レポート。砂田弓弦の写真で、ツールの静と動,光と陰をグラフィックな誌面で再現する。フランス人記者、JF・ケネによるレースレポートとドーピングに揺れたツールの真相分析、アメリカ人記者、T・マロニーのチームバイク解剖記事。フォトストーリー「マルコ・パンターニよ。永遠に!-前編」を掲載。ブエルタ・ア・エスパーニャ直前展望。付録/ツール撮り下ろしポストカード3枚。 |
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CICLISSIMO no.5(チクリッシモno.5)ヤエスメディアムック170/2007年6月20日発売 ●砂田弓弦カメラマンが監修するロードレース専門ブック ●90回を迎えたイタリア一周レース、ジロ・デ・イタリアを完全レポート ●日本人で唯一、二輪伴走撮影が許されている砂田弓弦氏の写真をグラフィックにレイアウト ●地獄の入り口、モンテ・ゾンコラン ●山岳TTコース、聖地オローパの伝説 ●山岳ステージハイライト ●ベテラン記者、JF・ケネによるディルーカとシュレックのストーリー ●T・マロニーによる山岳ステージ使用マシン大解剖 ●2007ツール直前展望 ●マキュウェンの自宅訪問インタビュー |
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ツール・ド・フランス完全ガイド土肥志穂・著/2007年6月15日発売 ●ツール・ド・フランスを現地取材する女性ライター・土肥志穂さんの「人はなぜツール・ド・フランスに魅せられるのか」に続く2冊目のツール・ド・フランス本 ●ツール・ド・フランスの基礎知識から、ちょっとした疑問、07年の注目選手・コース紹介などに加え、「いつかはツールを現地で見たい!」という人のための現地観戦ガイドつき ●ツール・ド・フランス基礎知識 ●ツールのあれこれQ&A ●レース・戦略の読み方 ●注目選手ガイド ●2007年コースガイド ●ツール・ド・フランスを見に行こう!実用的観戦ガイド |
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並木橋通りアオバ自転車店宮尾岳/「ヤングキング」に連載中(単行本は現在19巻) 並木橋通りにある「アオバ自転車店」という架空の自転車専門店を舞台とし、自転車とそれを巡る人間関係を描いた作品。自転車という乗り物をきっかけとして、人々の生活や考え方、人生にまで変化が訪れるという人情味溢れるストーリーは暖かい感動を与えてくれる。ランドナー、小径車、ロードレーサー、マウンテンバイクといった魅力的でマニアックな自転車たちも登場し、物語の名脇役として活躍する。 |
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OVER DRIVE(オーバードライヴ)安田剛士/「週刊少年マガジン」に連載中(単行本は現在11巻) 「週刊少年マガジン」に連載中のロードレースをテーマとした作品。内気で運動オンチの主人公、ミコトがロードバイクと出会い、高校の自転車部に入部。それまで縁のなかった自転車レースの世界に飛び込み、自分の変化に戸惑いながらも個性的な仲間と共に自転車乗りとして、人間として成長していく様を熱く描く。アニメ化もされており、テレビ東京系列で放映中。 |
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アンダルシアの夏(「茄子」第1巻)黒田硫黄/アフタヌーンKC/発売日:2001年7月23日 「ナス」をテーマにした自由自在の短編が話題を呼んでいる『茄子』に収録されているロードレース漫画。三大ツールのひとつ、ブエルタ・ア・エスパーニャを舞台に、主人公ペペ・ベネンヘリが解雇の危機と、かつての恋人と兄との結婚という複雑な思いの中にありながらプロ自転車選手としてレースに取り組む様を描く。あの宮崎駿をして「『アンダルシアの夏』、このおもしろさが判る奴は本物だ。」と言わしめた。この作品を原作として2003年に公開されたアニメーション映画「茄子 アンダルシアの夏」が有名。 |
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バイキングス風童じゅん/月刊マガジンに連載中(単行本は現在3巻) 一途(いっと)という名前の通り、何にでも一途な性格だがいつも空回りな高校生が主人公。小学生の頃から実家のラーメン屋で出前に走っていたおかげで鍛えられた脚力を買われ、ロードレースのチームにスカウトされる。いままで自分でも何も取り柄がないと思っていた少年が、自転車と出会い、自転車に夢を見、自分がこれで変われる、と確信する物語。作者はロードレースに参戦するほどの自転車好き。 |
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自転車生活 No.8エイムック/2007年4月26日発売 巻頭特集:ちょっと遠くまで!の誘惑 あなたがまだ知らない気持ちよさが待っている |
サイクルパーツオールカタログ2007ヤエスメディアブック167 ●サイクルスポーツ誌・特別編集「サイクルパーツオールカタログ」の2007年版 今年も5,000点を超えるサイクル関連パーツを掲載 コンポーネントパーツと人気のシリーズパーツを独立させてたっぷりとしたスペースで紹介する ●巻頭企画「ジャンル別・最新パーツアッセンブル&パーツトレンド2007」 ●パーツやアクセサリー選びに役立つこと請け合いのムック |
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Tarzan特別編集「やっぱり自転車が最高!」Tarzan特別編集/2007年4月20日発売 特集:Tarzan乗り方教室 自転車好きが作った 自転車好きのための本「やっぱり自転車が最高!」初級者向けの記事ページながらTarzanならではのきめ細かい作りと、自転車好きの編集者やスタッフがTarzan本誌で蓄積してきたノウハウが随所に見られる。専門誌とは違う視点だけに自転車マニアも必見の完全保存版だ ●編集者やスタッフが6カ国およそ1,000kmを実走した「世界を乗り倒せ」は臨場感いっぱい ●オススメ自転車カタログ |
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Bicycle Bicycle Vol 4(バイシクルバイシクルVol 4)GAKKEN MOOK/2007年9月20日発売 特集:走ってみると意外に近いぞ!50km走破大作戦! ●50kmを楽しく走るための快適ライディングポジションを学べ ●50kmの自転車旅 ●サイクルトレインでサイクリング ●ミドルグレードのロードバイクを試す ●元メッセンジャーが教えるメカトラブル対応術 ●SEV/スポーツバルムでボディケア ●50kmを快適にする楽チングッズ ●中古自転車・パーツの活用術 ●必修・自転車走行法律講座 ●ウィークエンドサイクリングコース 関東・北陸・関西ベスト10 |
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自転車生活 No.7エイムック/2007年2月26日発売 ●第一特集は「街乗り自転車」。東京・京都で実際に街乗り自転車を楽しんでいる人たちを紹介するほか、「流し系」「ちょっと変わった小径車」「内装ギヤを装備したモデル」など、嗜好別に優れた街乗り自転車を紹介。カンパニョーロで組む街乗り自転車、自転車生活を楽しんでいる有名人たちも紹介。そして、乗らない日ももちたくなるバッグやデザインバツグンのサイクルウエア、普段ばきもできるパンツなど、自転車生活が楽しくなる企画が満載。 |
ロードバイク&パーツカタログ20072007年2月22日発売 特集:2007ロードバイクの最新トレンドを知る ●軽量パーツランキング ●今、手に入るロードバイクが一堂に「完成車&フレームカタログ」全700台 ●ジャパニーズバイク/匠のバイク ●最新パーツを使って愛車を仕上げたい!「バイヤーズガイド」 ●厳選!ロードバイクのためのパーツカタログ 「シマノ/カンパニョーロ/スラム」 「パーツ・アイテム全1400点」 ●ウェアカタログの決定版「サイクルウェアコレクション2007」 ●ショップガイド |
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スポーツサイクルカタログ2007 ロードバイク編2007年2月20日発売 特集:スポーツサイクルカタログの2007年版『ロードバイク編』 ●オンロード用モデルをカテゴリー分け(ロードバイク/TA&TTバイク/フラットバーロード/スポルティフ&ランドナー/シクロクロス/女性&キッズ用バイク) 知りたい車種の比較がしやすいロードバイクカタログ ●素材・サイズ・グレード・ショップの選び方を解説「マイ・ファースト・ロードバイク購入ガイダンス」 ●ロードバイクのキーワードを徹底解説「ロードバイクの基礎知識2007」 |












































