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いろんなスポーツイベントがあるけれど、最近はインターネットで簡単に申し込みできる大会が増えてきた。XTERRAももちろんインターネットでエントリー可能。xterrajapan.netへアクセス、ジャパンのレーススケジュールから参加したい大会を選択すれば申し込み画面に入れるのだ。もちろん参加費もクレジットカードで決済可能。居ながらにして支払も可能なわけだ。
カードを使わなくても、コンビニエンスストア決済も使えるから、時間を気にせずに都合の良いときに支払可能だ。郵便で申込用紙を取り寄せたり、銀行の営業時間を気にしなくても大丈夫。忙しいあなたにぴったりだ。
もちろん、より詳細な情報が盛り込まれた申込書も準備されているから、取り寄せてみてもいい(申込用紙の取り寄せは主催者まで。
お問い合わせ info@xterrajapan.net |
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| おお! こりゃ致命的! 是非購入して下さい! でもねXTERRAの各大会ではレンタルサイクルが用意されてる。各会場毎に準備台数やスペックは異なるけれど、レース参加可能なMTBがレンタルできるのだ。費用は期間中で\3,000程度なので、驚くほど高価なものではない。
まずは、レンタルMTBでXTERRAを体験してみよう。アスファルトの上では味わえない、「快感」と「感動」あなたを待っている! |
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「泳げない」にも程度があるが、「水に顔がつけられない」という、究極の金槌さんでも大丈夫なのが、世界初開催の「XTERRAジャパンデュアスロン滋賀大会」、トレイルラン+MTB+トレイルランで行われるのがこの大会。そう、スイムがないから、気軽に参加できるのだ。開催は、6月9日! 締切は6月5日なので、今ならまだ間に合うぞ!
「水につかっても大丈夫」「息継ぎが出来ない」という、やや金槌さん向けには、「XTERRAジャパンスプリント」が最適。7月1日に兵庫県のグリーンピア三木、9月16日に千葉県の日本エアロビクスセンターで開催される。こちらは、スイムに大型のレジャープールを使うので、開放感は十分。でも、歩けちゃったりするので、金槌さんでも安心なのだ。
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*スイムギア
スイムスーツは競泳用がベスト。バイクパンツで代用も可能。そして進路の確認のためにゴーグルも必要だ。スイムキャップは、XTERRAの場合大会側から支給されるので、それでOK。
ウエットスーツは保温効果と浮力があって効果絶大。でも、ちょっぴり高価。ちなみに、三木、千葉、丸沼大会のキッズ&ライトでは着用義務はないので、まずお試し参加ならウエットスーツ無しでもOKだ。
*マウンテンバイクギア
マイMTBがあれば、それでOK。なくてもレンタルでOK。あと重要なのがヘルメット。大会によってはレンタルもある。購入はサイクルスタ イルショップがオススメ。(ショップへのリンク)
そしてシューズ。MTBにはMTB用のシューズとセットのペダルがあると良いが、これもビギナーレベルでは特に必要なし。ランと共通のシューズとフラットペダルでOKだ。
ウエアは、ライディング時の姿勢に合わせて裁断、縫製されたバイクウエアが最適。バイクパンツもパットが入っていて快適ライドが可能。転倒時のけがの防止にグローブは効果絶大だ。
*トレイルラン
距離の短いレースだったら、バイクウエアと共用で大丈夫。グローブもそのままつけていっても良いだろう。シューズもしかり。MTB用シューズを用意せず、ランシューズでMTBも乗るならそのまま履き替えずにランに移れる
ベスト。そしてゴーグルも必要。進路の確認が必要だからクリアな視界を確保したい。スイムキャップは、XTERRAの場合大会側から支給されるので、それでOK。
ウエットスーツがあると保温効果と浮力があって効果絶大だが、これは数万円するので、ちょっぴり高価。ちなみに、三木、千葉、丸沼大会のキッズ&チャレンジではウエットスーツの着用義務はないので、まずお試しチャレンジの場合は、ウエットスーツ無しでもOKだ。
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確かにこれは課題。特に都会暮らしをしているなら、山の中なんて簡単には出かけられないだろう。ならば、とりあえず、体力だけはつけておくようにしよう。スポーツジムで汗を流すも良し、街乗りでも良し、ジョギングでも良し。
それでもって、各大会のメインイベントの前日に開催される「XTERRAユニバーシティ」に参加すれば、一日かけてみっちりとXTERRAのい・ろ・はをたたき込んでもらえる。毎年、こうしてXTERRAにはまっていく参加者が増えているらしい。
ユニバーシティでは、各種目の基本的マナー、ルール、独特なテクニックなど、参加者のレベルに合わせて複数のスタッフが指導してくれる。ほとんどのユニバーシティが大会前日に開催されるから、実際にコースを試走もあるので、自信を持って本番に臨めるというわけだ。 |
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XTXTERRAは複数の種目があるから、準備するウエアやギアも結構多くなることも。特にMTBをどうやって会場に持ち込むのかは心配の種? レンタルMTBをチョイスすれば、身体と少々のギア&ウエアを準備すればいいから、公共交通機関で十分移動できるだろう。
マイMTBを持ち込む場合、もちろん、車があれば簡単。ホイールを外すだけで結構小さい車にも収納可能だ。車がない場合は、レンタカーがお薦め。ミニバンタイプの車両も多いから、バイクを積むのにもそんなに苦労はしなくてすむ。
もちろんMTBを送っても良し。ハンドルやホイールを外せば、大型の段ボールに収めることも可能。サイクルショップに、分解&梱包、発送を依頼することも可能。でも、会場で組み立てるのは、あなた自身。組み立て方をしっかりと教えてもらっておこう。 |
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エクステラジャパンオフィシャルサイト
http://www.xterrajapan.net/
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